パン勉学にチラホラ酔いしれる!平凡なのにクロワッサン

最初ディナー党なのですが、近頃地味にパン研究にはまっている。
とはいえ、ターゲットベーカリーなどは欠ける収益、こぶしというレンジといったオーブンを駆使したなんちゃってパン研究ですが。
電子レンジのマニュアルに載っていたお手軽パンを作ってみたらさんざっぱら美味しかったのが所作の発端です。
お手軽パン(正式にはそんな名前ではありませんが)は生地の発酵をレンジにお任せするもので、素人も簡単でした。
最初は原料のない白パンでしたが、くるみやレーズン、チーズを入れてみたら賢くなりました。
も、更にサクサクしたパンも作れないかな~と願い、身の程知らずにもクロワッサンに挑戦することに。
ネットで調べてみるとずいぶん思うような感じに制するのはしんどい雲行きでしたが、特にやってみようというスタートしました。
なのでとっても驚いたのがバターの規模です。
パン6個ほどを作りあげるのに、百貨店でしっかり売られているバターを概して1件取り扱うのです。
大変びっくりしました。
うちでは普段のライフではバターを消え去るのに数か月加わるのに、パン6個って…。
他のパンも思いましたが、そこに砂糖に塩を入れていくといくぶんパンが怖くなります。
通常のクロワッサン研究は3折ほど陥るようなのですが、ほとんど辛抱が欠けると思ったのでレンジを多用した製法を設置し頑張りました。
結果は、うー…ん、仮面はそれっぽく沢山の時期ができてクロワッサンらしくなったのですが、奴隷の方がバターがたまってしまったのか、もったりした感じになってしまいました。
テーストもガンガン部は良いのですが、1個食べると胃が持たれる感じで…何となく小さいなぁと思いました。
最初はかしこくいかなかったら再挑戦!と思っていましたが、バターの規模に人泣かせをなしたので今度は普通のパンにしようと思います。BLIS M18は国内ではまだ知られていないプロバイオティクスに基づいた成分です